
ほどほどに気温が上がった一日。
雨も休みの日曜日です。
散歩すべきかと思ったけれど、今更無理をする必要もないと気付き、家で休養してました。
いつも応援いただきましてありがとうございます
ある日突然ヨーグルトの限界値が来た
ここ2〜3年、朝食や間食にプレーンヨーグルトを食べていました。
それが最近になって急に、ヨーグルトを食べられなくなってきました。
ものすごく嫌いになったという訳ではありません。
今でも出されたら、普通に食べます。
でも自分から積極的に食べる気にならなくなりました。
選択肢に入らなくなった状態です。
もともとヨーグルトはそこそこ好きでした。
一頃はカゼインが気になって、避けたりしてましたが…
乳製品が好きだったので長続きせず、反動で常食するようになっていたのですが…
まさか、食べようとすら思わなくなる日が来るとは思いもしませんでした。
本当に食指が動きません。
多分、一生分のヨーグルトを食べてしまったのだと思います。
こんな風に突然、嗜好が変わったのは初めてで、自分でも戸惑いますが…
しばらくはイワシスナックでも買って、カルシウム対策をしようかと思っています。
- 亜鉛欠乏症
- 味を感じる細胞(味蕾)の生成には「亜鉛」が不可欠です。偏食や吸収障害で不足すると、味が分からなくなります。
- 糖尿病
- 高血糖による神経障害や腎機能の低下、また唾液の分泌量減少により、甘味や塩味が鈍くなりやすいです。
- 腎臓病・肝臓病
- 腎機能や肝機能が低下すると、口の中に苦味や金属のような味が残り、特定の食べ物を嫌うようになります。
- 脳神経の疾患
- 脳梗塞、脳出血、顔面神経麻痺などにより、味覚のシグナルが脳に伝わりにくくなることがあります。
- 精神的なストレス・うつ病
- 自律神経の乱れやストレスにより、唾液が減る(ドライマウス)、または食欲や味覚そのものが変化することがあります。
- 薬の副作用
- 血圧を下げる薬、抗生物質、糖尿病薬などは亜鉛の吸収を阻害したり味覚を変化させることがあります。
- がん・がんの治療
- 放射線治療や抗がん剤の副作用,がんの進行に伴い、甘味を苦く感じたり金属味を感じるようになることがあります。
…などがあるそう。
あまり心当たりはないけれど…
冬に転倒してから数ヶ月経って、特に変化がないので放置していたけれど、やっぱり脳のCTスキャンをすべきなのかどうか。
ちょっと迷っています。
花専用エコバッグが届いた
先週楽天で注文した花用のエコバッグが届いてました。
なるほど、しっかり長さがあるので、切り花を持ち運べそうです。

生地はかなりペラペラな感じ…

本体に付いているスナップボタンを留めれば、短めの花束にもつかえます。

生地が薄い分、かなりコンパクトにまとまります。
使用機会は限られますが、切り花は自宅でカットしたい派なので役立ちそうです。
*『毎日が発見ネット』様の体験記コーナーで連載中。
奇数月20日頃の夜8時台に更新予定です。
最新版は5月20日に更新されました。

漫画ブログもあります。

最後まで読んで下さって、ありがとうございました。

